日本一、どすごい豊橋へ。令和8年度、活動スタート。新着!!
令和8年度がスタートしました。 この節目に、私は改めて政治活動を問い直しています。「豊橋は、これからどこへ向かうのか。」 そして同時に、はっきりと決めました。もう一度、ここから再始動する。 ■ なぜ今、“方向性”を示すの […]
コロナ禍に似ている?
今回は、「人は動けるのに地域の土台が削られる危機」 最近の世界情勢を見ていると、私はどうしてもコロナ禍のときの空気を思い出します。 戦争によって原材料が入りにくくなる。物流が乱れる。工場が止まる。物が作れない。その結果、 […]
水不足の現状から、改めて豊橋の水道行政を考える
雨が降っても、すぐ安心できるわけではない 雨が降った。それでも、ダムの水はすぐには戻りません。 ダムは、空から落ちた雨をそのままためるバケツではなく、山や川から流れ込む流入水を受けて活かす施設です。しかも地面が乾いていれ […]
ごみ戸別回収は、本当に豊橋に合うのか
豊橋市が2026年度、ごみ戸別回収の実証実験を行う方針を示しました。 中日新聞の記事でも拝見しました。 長坂尚登市長の公約でもあり、自治会負担の軽減や高齢者支援を目的とした取り組みです。 「家の前まで取りに来てくれる」確 […]
大卒初任給42万円時代へ。それでも豊橋を「選ばれる都市」にすることが大切
先日、「大手企業が大卒初任給を月42万円へ引き上げる」という記事を読みました。 新卒で年収500万円を余裕超。 正直に言えば、地方の中小企業経営者にとっては衝撃的なニュースです。 ■ 地元企業のリアルな声 豊橋市の中小企 […]
「街路灯」は誰の問題?――商店街管理の街路灯の老朽化、豊橋も例外ではない
道路や橋、水道管などの老朽化は全国で大きな課題になっています。けれど、意外と見落とされがちなのが「商店街管理の街路灯」です。テレビ朝日の報道では、街路灯が突然倒壊し走行中の車に接触した事例が紹介され、根元が地中と地上の境 […]
愛知15区、表の数字では見えない“本当の争点”――喫茶店の空気が票を動かす
次の愛知15区(豊橋・田原)は、数字の勝負に見えて、実は「空気」と「出口」の勝負です。出口とは何か。公明票(目安1.5万票)の行き先です。そして空気とは何か。喫茶店・飲食店・職場・地域の集まりで繰り返される“政治とカネ疲 […]
コンプライアンスの本質は「心が通う仕事」だと思う
豊橋市で起きた契約不適切処理。その後、行政側の説明は、 という趣旨でした。 近藤ひさよし オフィシャルサイト もちろん、仕組みを整えることは大切です。ただ、“徹底”という言葉は、紙の上だけで完結してはいけない。 そんなこ […]
令和8年 元旦のごあいさつ
新年あけましておめでとうございます。日頃より温かいご支援・ご声援をいただき、心より御礼申し上げます。 昨年は、次期市長選挙に向けた浪人1年目として、基礎を徹底的に固るめる一年でした。地域後援会の拡大、企業後援会の新規立ち […]










